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不動産業界の面接で合格するコツとは?落ちる人の特徴は?【逆質問の答え方も解説】

不動産業界の面接で合格するコツとは、いったいどのような方法なのでしょうか?

面接対策に失敗すると実力があっても採用される可能性がなくなるため、不安な方も多いかもしれません。しかし、ここでクリアすれば希望する会社に転職できますので、無事合格できるよう対策を講じるようにしましょう。

実は不動産業界の面接で合格するには様々なコツがあります。今回は志望する会社が採用したくなるような、面接での必勝法を詳しく紹介しますので、ぜひ参考にしてください!

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目次

1.不動産業界の会社面接で合格するには?【人事の立場で考えよう】

不動産業界の会社面接で合格するには?【人事の立場で考えよう】

不動産業界は土地や建物を扱う点では同じですが、業種により仕事内容が大きく違ってくるのが特徴です。

したがって、面接もそれぞれに適した対策を講じなくてはなりません。

ここでは不動産業界の面接に対する心構えや、好印象を与えるポイントなどを解説していきましょう。

1-1.面接前の業界理解・会社と職種研究が最重要

不動産業界の仕組み

不動産業界は多岐に渡り、業種によって仕事内容が全く異なってきます。

主に「開発」「販売」「賃貸」「管理」に分かれますが、必要となる知識や資格が違うため、会社研究をしっかりしておくことが必要です。

例えば、開発分野の業種では「不動産鑑定士」や「土地家屋調査士」など土地に関する専門的な資格が歓迎されるでしょう。

どの分野でも必要とされる資格としては、不動産業を代表する資格である「宅地建物取引士」が挙げられます。

1-2.人事が面接をする理由

そもそも、なぜ企業は書類審査だけでなく、面接をするのでしょうか?理由としては下記の3つが該当します。

1-2-1.成果を上げられるかの確認

面接をすることで求職者が勉強熱心か誠実かなど、内面的に優れた人間かどうかがある程度分かります。

職務経歴書を見れば資格取得や前職での実績は分かりますが、人間性だけは実際に会ってみないと分かりません

採用する会社側としては、求職者が自社において営業成績など成果を上げられる人材なのかを見極めるために、面接で確認をするのです。

1-2-2.社風に合うかの確認

会社にはそれぞれ「社風」というものがあり、会社が持つ独特の雰囲気や価値観などがあります

社風はその会社を構成する社員や企業理念から出ているもので、企業が特に大事にしているものです。

社風に合わない人材だと会社側としては教育するのに手間がかかり、何かと問題が出てきます。新卒の場合は、「会社にふさわしい人材として育てる」ことが前提のため特に重要視されます。

1-2-3.コミュニケーションに問題はないかの確認

いくら成績が良くても人間性に問題があると一緒に働くことは難しいものです。

会社は個人ではなくチーム単位で動くものなので、他の社員とコミュニケーションを円滑に取れる人でないと職場の雰囲気が悪くなります

また社内だけでなく、クライアントなどと問題を起こされても大変です。そのためにきちんとしたコミュニケーションが取れるかどうかという点も、面接で重要視されるポイントになります。

1-2-4.人は見た目が9割!身だしなみが重要な理由

社会人としてきちんとした身だしなみをするのは重要です。

なぜなら人は見た目が9割と言われており、面接官が重要視して見ている部分のデータでは、見た目に関するもの「表情」(27.2%)、「あいさつ」(24.3%)、「言葉遣い」(18.4%)などが上位を占めています。

「声の大きさ」(1.9%)など聴覚情報よりも、圧倒的に視覚情報が重要視されているのです。

面接官がチェックするポイントとして①清潔感②ビジネスのTPO③全身のバランスなどが挙げられます。清潔感があり、ビジネスシーンにふさわしい服装で、全体のバランスが取れているならば、好印象を与えられるでしょう。

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2.不動産業界の会社面接で落ちる人の特徴

不動産業界の会社面接で落ちる人の特徴

不動産業界の会社面接で落ちる人は、残念な特徴があります

代表的な例を挙げますので、面接の際には十分に気をつけてください。

2-1.会社研究が足りない

「なぜその会社に入りたいのか」という熱い気持ちが伝わらないと、採用はしてもらえません

会社研究をきっちりしないと、社風や業務内容などの理解が不十分ため、やる気がないと思われていしまいます。

面接する企業のことすら調べない人は、入社しても勉強しなさそうな印象を与えてしまうのです。その会社に入りたいという気持ちが真剣であることを伝えるために、志望する会社の研究は詳細に渡ってするようにしましょう

2-2.論理的に話ができない

論理的に話ができずに感情的になって話す人は、入社後の社内や社外でのコミュニケーションに不安が持たれる可能性があります。

論理的に話ができない人は、話が分かりにくく説得力がありません。そのためビジネスシーンでもお客様から信頼が得られないのです。商談がまとまりにくいため、避けられる傾向があります。

2-3.成長したい・勉強したいアピールが強い

仕事をするうえで「成長したい・勉強したい」と思う気持ちは悪くはありませんが、会社は学校ではありません。

仕事の成果に対して給料を支払うのに、会社が実施する社員教育以上のものを求められても困ります

あくまでも自らの力で成長をし、勉強をしていく姿勢が大切です。また間違っても「将来独立するために勉強したい」など、最初から退職ありきの発言はくれぐれも控えるようにしてください。

2-4.前職の悪口が多い

転職の場合に割合と多いのが前職の悪口です。

問題などがあったから転職をするのでしょうが、はたから見ると他人に責任転嫁をする人だと思われます。

「上司が厳しかった」「残業が多かった」など会社の人間関係や就業上の理由は、不利になるので極力言わないようにしましょう。「将来性に不安があった」など悪口でない理由でしたらOKです。

2-5.上から目線が過ぎる

自信があるのは良いのですが、あまりにも上から目線で自分をアピールするのもNGです。

実績のある人は歓迎される傾向にありますが、自信過剰すぎるとかえって悪い印象になりかねません。

たとえ実績が豊富で難易度の高い資格をたくさん持っているとしても、「御社に利益をもたらせるよう精一杯頑張ります」というように控えめな言い方をするようにしてください。

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3.不動産業界の会社面接でよく聞かれる質問と回答例

不動産業界の会社面接でよく聞かれる質問と回答例

面接官がする質問にはそれぞれ「目的」があります

面接官が「何を知りたいのか」を質問ごとに目的を見極めて答えるのが面接の重要ポイントです。

とくに重要な事項を質問別に詳しく解説していきましょう。

3-1.自分のことに関する質問

面接官は求職者の内面的な人間性をチェックするのを目的としています。あらかじめ自己分析をきちんとしてから質問に答えるようにしておきましょう。

3-1-1.「自己紹介をお願いします」

この質問の目的は第一印象とコミュニケーション能力を見極めることにあります。

面接官は自己紹介する際の表情や話し方から、自社の社員として業務が行えるかという点もチェックしていますので、特に気をつけたいポイントです。

模範回答例はこちらになります。

「○○と申します。前職では不動産仲介会社の営業職として、賃貸物件を中心に賃貸借契約に携わってまいりました。今後は賃貸借契約だけでなく、売買契約に挑戦していきたいと思い、幅広い分野で実績が豊富な御社に応募させていただきました。本日はどうぞよろしくお願いいたします。」

3-1-2.「長所と短所はなんですか?」

この質問の目的は「本人が自分のことをどう考えているか」を確認することにあります。仕事をするうえでは適材適所が欠かせません。

本人が自分の長所と短所をはっきりと理解していないと、最大限の力が発揮できないのです。友人や家族に自分の長所と短所を尋ね「客観的に見た自分」を認識すると良いでしょう。

模範回答例はこちらになります。

「私の長所は責任感があり最後まできちんと仕事を成し遂げることです。前職では、営業として様々なトラブルも発生しましたが、誠実な態度でお客様と接し、最終的には問題の解決を図ることができました。短所は慎重すぎる点です。つい先のことまで考えすぎてしまい、結局良い案をお客様に提示できなかったことが何回かあります。今後は会社の方とよく相談をしながら、より有益な提案ができるよう仕事をしていきたいと思っております。」

3-1-3.「まわりの人から、どういう人物だと言われますか?」

この質問の目的は、本人の自覚と客観的のズレを見極めることです。

自己評価と周囲からの評価に加え、あなたの外見や話し方からくる印象の三点に違和感がないか確認します。

面接官がズレていると感じた場合、評価が大きく下がってしまうため有利になれません。説得力を与えるためにも周囲から自分の印象を聞き、自分なりに整理しておく必要があります。

模範回答例はこちらです。

「私は周りから『協調性がある』と言われます。チームで仕事を進めるときに、みんなと協力をしあいながらプロジェクトを達成することが多いです。普段から周りの人と良好なコミュニケーションを取ることを心がけていますので、人間関係でトラブルになったことはございません。ただ周りの人を気にしすぎる点もありますので、これからは必要であれば自己主張もできるようしたいと思っています。」

3-2.不動産業界に関する質問

当然ですが、不動産業界に関する質問もよく聞かれます。

仕事に直結する質問なので、志望する会社の内容だけでなく、業界や仕事の仕方なども研究をしておいてください。

3-2-1.「不動産業界を選んだ理由はなんですか?」「その中で当社を志望した理由はなんですか?」

この質問をすることで面接官は、求職者の業界や自社に対する理解度や意欲の高さを見極めることができます。

採用する側としては特に、同じ業界の中でも自社を選んだ理由を聞きたいので、きちんと答えられるようにしておきましょう。

模範回答例はこちらです。

「前職での経験を生かし国内トップシェアを誇る御社で、将来的に貢献できればと思い志望させていただきました。私は不動産会社で約5年営業の経験を積んできました。様々な法人様との取引を担当してまいりましたので、その経験が活かせるのではないかと考えております。現在は、更なるスキルアップのため不動産鑑定士の勉強もしております。御社で売買の専門家として成長していきたいです。」

3-2-2.「○○について説明してください」

質問の目的は仕事に必要な知識を理解しているか見極めることにあります。

例えば不動産に関する初歩的な質問を突然されることもあるでしょう。

事前に不動産業に関連する基本的な情報を調べておき、きちんと答えられるようにしておくことが望ましいです。相手に分かりやすいように、順序だてて説明するようにしてください。

模範回答例はこちらになります。(例:賃貸管理業務について説明してください)

「賃貸管理業務とは通常、貸主からの委託によって行う業務のことです。流れとしては、まず貸主と委託契約を結んでから、その期間中に業務を行います。入居者との契約更新や日々の建物管理などの業務も代行し、貸主との契約が続く限り、その業務を行います。」

3-2-3.「都内23区の築30年の○○を○月までに売る方法を考えてください」

この質問の目的は仕事の成果を上げることができるかを見極めるために行います。

実際に担当しそうな案件を想定しながら、回答の練習をしておくと良いでしょう。

模範回答例はこちらです。(例:「都内23区の築30年のマンションを6ヶ月以内に売る方法を考えてください」

「築30年と古い物件ですが、築年数の古いマンションの買い手の中には、マンションを安く手に入れて自分の好きなリフォームをすることを目的とする人がいます。都内23区と立地条件は良いので、なるべくリフォームをしないでできるだけ安めの価格で売る方法もあります。」

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4.不動産業界の会社面接で合格する「逆質問」の例

不動産業界の会社面接で合格する「逆質問」の例

合格するには「逆質問」で評価を上げることがポイントです。

面接官の立場で考えると「逆質問」により求職者の意欲や、コミュニケーション能力、会社の社風とのマッチングを確かめる目的もあります。

「ありません」という回答は1番だめですからしないように心がけましょう。

4-1.やる気をアピール出来る逆質問例

やる気をアピール出来る逆質問例としては下記の3つが挙げられます。

4-1-1.「入社までに勉強しておくべきことはありますか?」

「入社までに勉強しておくこと」について質問することは「前向きに取り組みたい」という意思を伝えるのに役立ちます。

志望度の高さをPRすることもできるため、良い逆質問でしょう。

4-1-2.「御社で活躍している方に何か共通点はありますか?」

志望する会社の社風に馴染もうとする意思を伝えられる質問です。

社内コミュニケーションを上手く取れそうな人材として、面接官に映ります。

4-1-3.「入社したら”これだけは覚悟しておけ!!”ということはありますか?」

多少辛いことがあっても頑張れそうな印象を与えることが出来ます。

特に不動産業界はハードな仕事が多いので、骨のある部分を見せることが大切です。

4-2.長所をアピール出来る逆質問例

自分が持っている長所をアピールすると、良い印象を与えることが出来ます。

下記の3つの例を参考に、ぜひ自分の長所を伝えてみましょう。

4-2-1.「宅建資格を持っているのですが、御社で活かすことはできますか?」

不動産業界へ転職する際の最大の武器は、ずばり宅建の資格です。

不動産業務に欠かせない専門知識を持っているのと、事務所5人につき1人が宅建士であることが営業する際の条件のため、大変歓迎されます。ぜひアピールしてください。

他の資格でも不動産関連に役立ちそうなものでしたら、どんどんアピールすると良いでしょう。

4-2-2.「営業スキルを磨いてきましたが、御社で活躍するのに更に必要なことはありますか?」

不動産業は基本的に営業が主体なので、営業スキルがあると有利になります。

今までに培った営業経験を活かしつつ、志望する会社の営業方針に従う意思が見られるため、使いやすい人材として評価されるでしょう。

事務職など他の職種でも可能ですから、今までの職歴で磨いてきたスキルをぜひアピールしてください。

4-2-3.チームを率いて改善案を多くだし、成績を上げた実績がありますが、御社でも自由に議論を交わせる環境はありますか?」

新しい意見や提案を述べることは、会社の発展につながります。

入社後のイメージを膨らませるような質問は、面接官に好印象を与えるためおすすめです。

4-3.「逆質問」の注意点

逆質問は自分を売り込めるチャンスでもありますが、的外れな質問をすると、かえって評価が下がってしまう場合があります。

ここではやってはいけない「逆質問」の例を3つ挙げてみましょう。

4-3-1.事前に調べれば分かる内容はNG

事前に調べれば分かる内容は意味のない質問なのでやめましょう。

例えば社風などを聞くことです。募集要項を見れば必ず記載されていることについて聞くと、きちんと会社の研究をしていない人だと思われます。

募集要項に記載されているような基本的な事項について質問するのは控えましょう

4-3-2.既に話したこともNG

面接の際に一度説明されたことをまた質問してしまうこともNGです。

これは面接官の話をきちんと聞いていないということになります。いい加減な人物とみなされてしまうので注意しましょう。

4-3-3.休日や残業など待遇ばかりに触れるのもNG

面接官に直接、休日や残業など待遇面ばかり質問するのも良くありません

採用が決まる前に根掘り葉掘り聞くのは失礼に当たります。待遇面に関しては転職エージェントを使って聞くようにしてください

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5.不動産業界の会社面接に関する「よくある疑問」

不動産業界の会社面接に関する「よくある疑問」

不動産会社の会社面接に関する「よくある疑問」をまとめました。面接の際にはぜひ、参考にしてください。

5-1.服装はどうすれば良い?

面接では見た目の印象で評価が決まってしまうことがあります。

好印象につながる服装やヘアメイクの基本スタイルとしては、両方とも「清潔感」と「TPOをわきまえること」が重要なポイントです。

髪の色、髪型、服のシワ、持ち物や靴の汚れなど、清潔感を損なうものは厳禁なので、身だしなみには最大限の注意を払うようにしてください。

5-2.一次面接、二次面接、最終面接は何が違う?

転職活動には何回も面接があり、一次面接や二次面接のあと最終面接が控えています。

一次面接や二次面接では実務的な能力の確認をし、最終面接では採否の最終判断と、応募者の入社意思の確認を行うことが多いです。

中途で実務経験がある場合は、いきなり最終面接の場合もあります。

5-3.キャリアプランは何と答えれば良い?

質問の目的は「会社の方向性とマッチするか」や「事業を理解しているか」を見極めることです。

会社事業の方向性に合わせて、3,5,7年後くらいに「自分がどうなっていたいか」を語ることがポイントになります。

そのためには何が必要となり、どういうアクションプランを立てているかも説明できるとベストでしょう。

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6.不動産業界のオンライン面接(WEB面接)のやり方・コツ

6.不動産業界のオンライン面接(WEB面接)のやり方・コツ

新型コロナウイルスの影響で、不動産業界でも「オンライン面接」を実施する企業が増えてきました

ここでは、オンライン面接ならではの注意点を紹介します。

6-1.オンライン面接ツールを事前に使ってみる

オンライン面接は、ZOOM、Skypeなど、ビデオ電話ツールを使っておこなわれます。

一度も使ったことがない場合は、動作に戸惑う場合があるので、必ず事前にツールを使ってみることをオススメします。

ツールによっては、専用アプリのダウンロードが必要だったり、アカウント作成が必要な場合もあるので要注意です。

6-2.環境を整える(ネットの電波、周りの音、照明)

インターネットの電波が悪いところだと、途中で音声や動画が途切れる場合があります

また、照明が暗いだけで、面接官に暗い印象を与えてしまう可能性もあります。周りの音が煩い場所も、声が聞こえなくなる可能性があります。

なるべく電波が良く、静かで、明るい場所に移動して面接をスタートさせましょう

6-3.カンペを用意する

オンライン面接では、カンペを用意できるメリットがあります

相手から全身が見えないので、カメラに映らない場所に配置すれば、仮に緊張で頭が真っ白になったりしても自然な形で巻き返すことができます

7.「不動産業界の面接」のまとめ

不動産業界の面接で合格するコツとは?落ちる人の特徴は?【逆質問の答え方も解説】

今回は不動産業界の面接で合格するコツなどをまとめました。

他の業界と同様に不動産業界の面接も、人に与える印象や人間性の中身を最重視されます。志望する会社の研究をきちんとしたうえで、身だしなみに気を遣うなど、社会人としてのマナーがとても大切なのです。

ただ志望する会社の情報を個人で完全に取得するのは難しい場合もありますから、転職エージェントを活用するのも上手い方法です。

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